4月の展覧会《海辺にて》とも一部、連動した流れです。
併せておたのしみいただけたらうれしいです。
《Tabinosoraya Presents / 染め 織り 縫う 編む》
会期 2026.05.10(日)~17(日)
休廊日 5/14(木)
OPEN 11:00~17:00 ※最終日は16時まで
出展者(出展内容)所在地 / @はインスタアカウント
4月とはまた異なる植物染めのシリーズをおたのしみください。
《 三方舎 / ガズニン絨毯とマイマナ刺繍キリム展 》
会期 2026.05.20(水)~24(日)
共催/maison de たびのそら屋 0258(77)2981
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手織り絨毯の選定買い付けの全国的先駆者でもある三方舎さん(新津本社)。
このたび長岡では数年ぶりとなる展示会を、たびのそら屋を会場に開催してくださいます。
県外への店舗展開のほか、この春は新潟市中央区に新店舗をオープンするなど、
進化(深化)拡張著しい事業体の全容は、ぜひ公式サイトをご覧ください⇒★
公式サイトの最初に表示されるのは取扱い商品のことではなく、
今井さんが大事にしてこられた、近江商人に由来する経営哲学「三方良し」。
この度はアフガニスタンのガスニン絨毯と、
マイマナ地方の女性による刺繡が施されたマイマナ刺繍キリムの展示会です。
※橋本桂子さんのことは2024年10月に開催した展覧会《COREs2》の関連記事をご参照ください。
絨毯展でのご説明と販売は、三方舎の方々が対応してくださいます。
お客様と一緒にさまざまを伺わせていただけることを、たのしみにしています。
ガズニン絨毯 https://ghaznin.com/
5月のふたつの展覧会をつなぐ存在として、ご出展をご依頼しました。
手仕事、ART、デザイン、言葉、文化、旅、、いずれにも親和性のある作家です。
(今回はインテリア性を意識した構成の絵画と立体作品を制作してくださいました。)
そして香り高いコーヒーでくつろぐひととき、、
暮らしには、どれもがあってほしい、、
どうぞゆっくりとお過ごしください。
《 大竹夏子展 「わたし」を纏う 》
会期 2026.6.9(火)~21(日)
OPEN 11:00~17:00 ※最終日は16時まで
休廊日 6/12(金)、17(水)
絵画的ラグを展示します。
◎会期中の木、土、日は両作家とも在廊の予定です。

洋裁、着物リメイク、絵画、、 夏子さんが手掛けるものは多彩で、
自分がなにをするひとか一口で言えず、思案の末に「服飾画家」と名乗ることに。
初めての個展を準備する中で、したいことの本質を問い続けた結果、
まとって出かけることで、誰かが元気になるような、、
個々が響き合うような、小さな歯車のひとつになることを願っている、、
今回は絵画と、絵画をプリントした生地で制作したスカートを中心とした展示になる予定。
そのあとに 大竹夏子さんの絵画と洋裁のコラボとともに
HELLO ME さんのユニークな絵柄のラグの展示が届くという、、、
このうえなく素晴らしい巡り合わせとなった今年の上期です。
会期中はきっと、またお伝えしたいことがありすぎて、
アップしきれずに見悶えることでしょう、、 (もう過度な夜更かしは堪える年頃です🐥💦
今からご予定に加えていただけますように🌈

































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